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| 継続能力開発(CPD)制度単位換算表 別表第1 | |||||
| 継続能力開発の種別 | 研修番号 | 研修内容 | 単位算定の基本的考え方 | 単位設定の目安 | |
| 活動型研修 | 1−1 社会貢献活動型 |
1 | 住宅相談,まちづくり活動,応急危険度判定,住教育支援など | 活動時間×2単位とする。 | 半日の場合は6単位,一日の場合は12単位とする。 |
| 1−2 情報提供型 |
2 | 講習会講師,各種講演,論文発表(論文作成は実務実績)等 | 活動時間×2単位とする。 | 半日の場合は6単位,一日の場合は12単位とする。 | |
| 1−3 委員会活動型 |
3 | 各種委員会,審査会など | 1回(2時間)当たり1単位とする。 | 委員会活動の時間に関わらず一律1単位とする。 | |
| 参加型研修 | 2−1 認定研修 |
4 | 特別認定研修,従来の指定講習などが該当 | 受講時間×2単位とする。 | 半日は6単位,一日は12単位,2時間未満は4単位とする。 |
| 認定研修,特別認定以外の公益法人等主催の講習会 | 受講時間×1単位とする。 | 半日は3単位,一日は6単位,2時間未満は2単位とする。 | |||
| 2−2 その他講習会,講演会,見学会,社内研修等 |
5 | 認定研修以外の講習会,講演会,大学等の公開講座,見学会,視察旅行等,社内研修,認定eラーニング等 | 参加時間×1単位とする。 | 半日は3単位,一日は6単位,2時間未満は2単位,展示会は一律1単位とする。 | |
| 海外視察は1日2単位で,出・帰国日は単位認定外とする。(例:9日間の海外視察の場合(9日−2日)×2=14単位) | |||||
| 自習型研修 | 3−1 認定教材による研修 |
6 | 雑誌記事・連載講座 | 指定する建築関連記事等については,1単位/10頁(単発の特集記事は1単位/50頁)を原則とし,内容により加減する。 | 教材ごとに単位数を設定する。(会誌「建築士」の「連続講座」は1回1単位。日経アーキテクチャー,日経ホームビルダー,建築技術,建築知識,新建築及び彰国社の認定講座は,個別に単位を認定) |
| 別表第2 | ||||
| 継続能力開発の種別 | 実務実績の区分 | 単位設定の目安 | ||
| 実務実績 | 顕彰の実績 | 10単位 | ||
| コンペ等の応募 | 5単位 | |||
| コンペ等の入賞 | 10単位 | |||
| 展示会等の出展 | 2単位 | |||
| 書籍執筆 | 2単位(1〜9頁) 4単位(10頁以上) |
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| 本の執筆 | 10単位(共同執筆は5単位) | |||
| プロジェクトの新聞,雑誌等への掲載 | 2単位 | |||
| 博士号取得 | 20単位 | |||
| 論文作成(学会等) | 2単位,5単位(査読付) | |||
| 通年を通した調査・研究開発プロジェクト | 5単位 | |||
| 非常勤講師 | 1講座5単位(半年) | |||
| 資格の取得 | 国家資格10単位,民間資格5単位 | |||