| CPD | 専攻建築士 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| CPD「継続能力開発制度」について . 制度の概要 規則(H20.41改正) 単位換算のめやす CPD登録情報の公開 登録情報公開中 公開について 登録者数 (H20.04.10現在) 1,618名 (28.22%) CPDに参加する 通年受付中 参加登録手順 (様式第1号) ※手帳は無料交付になりました! (H20.4.1改正) 取得した単位を登録する 随時受付中 データを登録する(手帳の提出) 実務実績記録シート (様式第4・5号) CPD認定研修プログラムへの申請 通年受付中 ・支部事業の申請手順 (様式第2号) ・支部委員会活動の申請手順 (様式第3号) ・他団体・企業の講習会等の申請手順 (様式第2号) ・研修プログラムの個人申請手順 (様式第2−2号) CPD認定研修プログラムの種類 認定プログラムとは |
専攻建築士について 制度の概要(連合会) 規則 審査基準 専攻建築士登録情報の公開 登録情報の公開 H17.09.28 (PDF) 登録情報の公開 H18.03.22 (PDF) 登録情報の公開 H18.09.26 (PDF) 登録情報の公開 H19.10.19 (PDF) 専攻建築士認定申請の受付予定 第1回受付:平成20年6月2日(月)から 平成20年6月30日(月)まで 第2回受付:平成20年11月4日(火)から 平成20年11月28日(金)まで 申請用紙は現在公開中です。ダウンロードしてご使用下さい。 <注意事項> 今回の申請受付から経過措置によるCPD単位の緩和の適用がありませんので,次の審査基準に適合する必要があります。 実務経歴の年数:まちづくり(5年),設計(5年),構造(5年),環境設備(5年),生産(1級建築士が3年で,2級建築士が6年),棟梁(1級建築士が5年で,2級建築士が8年),法令(3年),教育研究(5年) 実務実績の件数:3件以上(責任ある立場で携わったもの) CPD単位:まちづくり(250単位),設計(250単位),構造(250単位),環境設備(250単位),生産(150単位),棟梁(250単位),法令(150単位),教育研究(250単位) ただし,CPD単位は研修に係るものが150単位(生産と法令は90単位)以上で,実務に係るものが50単位(生産と法令は30単位)以上でなくてはなりません。 その他,詳細は,審査基準を参照してください。 Q1 専攻領域を2領域取得したい場合でも,CPDの必要単位数は1領域の場合と同じで100単位以上で良いのですか? A1 平成19年度に専攻建築士の認定申請をする場合は,登録済みのCPD単位数が100単位以上でなければなりません。 平成19年11月の申請受付は,平成20年3月31日までの経過措置により必要単位数が150単位以上となる申請受付を平成19年に繰り上げて行うものですが,必要単位数は100単位以上のままです。 なお,平成20年6月ごろ予定している申請の場合は,経過措置が適用になりませんので,必要単位数は250単位以上(生産専攻,法令専攻は150単位以上)となります。 その他の質問→ワードでダウンロード |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| <ダウンロード> ※H20.04.01改正版 CPD各申請書(様式第1〜第5) Excelファイル (CPDyousiki.xls) |
<ダウンロード> 専攻建築士申請書(様式第1〜第5)Excelファイル (H20.05.15Asennkousinnseisyo.xls) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
<<ファイルのダウンロード方法 ( InternetExplorer の場合)>> リンクをクリックして「ファイルのダウンロード」画面で保存、または リンクを右クリックして「対象をファイルに保存」で取り込みましょう。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
CPD認定済研修プログラム一覧 (PDFフィルで開きます)
|
「建築の専門家の証」 専攻建築士 《8つの領域》 ・まちづくり専攻建築士 ・設計専攻建築士 ・構造専攻建築士 ・環境設備専攻建築士 ・生産専攻建築士 ・棟梁専攻建築士 ・法令専攻建築士 ・教育研究専攻建築士 各専攻領域には希望により「専門分野」を 表示することも出来るのです |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||