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北海道建築士会青年委員会事業報告書 |
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報告件名 |
第3回 青年委員会 |
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報 告 者 |
宿村裕史 |
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開催日時 |
平成17年 5月 28日 13:00〜17:00 |
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開催場所 |
札幌市中央区北4条西5丁目 三井生命札幌共同ビル3階 共用会議室 |
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出 席 者 |
片所担当常務理事、宿村、神田、熊谷、高橋(二)、田中(啓)、田中(昌)、中川、福澤、小町、金谷、高橋(人) |
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報 告 内 容 |
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1.青年建築士の集いについて ・地域実践活動発表会の運営方法等 →各ブロック(支部)からの報告(概要) ・実践活動の発表形式は現状でよい ・隔年開催の検討も必要ではないか ・市民への宣伝的な物も必要ではないか ・ネタ探しに苦労している又はネタがない ・発表支部が限られる(人材の減少や、規模)等 →建築士としてのレベルの向上と社会との連携の強化を図ることを目的に、これまで限定してきた地域実践活動という枠にとらわれず、会員個人の作品(業務)や、技術提案、建築への想いなど、枠を広げた形での発表会とすることで検討する。 →テーマを決めることも検討する。 ・平成18年度の開催について →過去の経過から道東ブロックでの開催を検討する。 →開催支部はブロック内で調整する。 2. 全道大会(根室大会)における分科会の企画について ・企画の検討 →テーマとテーマコメントが確定したので、今後具体的内容の検討を行う。 →大会までの手続や準備の関係から、7月中旬までに具体的内容を決定する。 →テーブル配置や壁面の利用などを把握するため、会場の詳細図や写真を入手する(担当:宿村)。 3. 青年委員会の広報活動ついて ・ホームページの内容の検討 →現在の協議会案内などの案内だけではなく、青年委員会活動を広報するような内容の充実を図る。 →シンプルなトップページを作成し、目的別検索が可能なものとする。 →各支部HPや過去の実践活動のデータベース化を含め、掲載内容の検討を行う。 →作業は6月中を目途とする。
・青年委員会メールマガジンの編集・発行体制の検討 →熊谷副委員長と広報担当委員が順番(半年交替)に発行する。(月2回発行を1回ごと担当) →1番目は、神田副委員長が担当する。 →至急、「青年委員のひとりごと」へ全員が寄稿すること。
4. その他 ・青年サミットについて →根室支部からの情報として、サミットはバスを利用しての見学会とテーブル討議を検討している。 →青年委員会の役割は現在不明 →具体的内容が分かり次第、ML等で連絡する。 |
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