| 制 度 委 員 会 | ||
| E-mail :honbu@h-ab.net | 最終更新:平成21年7月11日 | |
| CPD制度の登録者数 | |||||
| ★本会の会員数(H21.3.9) | |||||
| 正会員5,143名,準会員344名計 5,487名 | |||||
| CPD制度登録者数(H21.3.9) | |||||
| (27.72%)1,521名 | |||||
| 「建築士会継続能力開発(CPD)制度参加登録申込書」に記載された個人情報は,建築士会継続能力開発(CPD)制度参加者名簿に登録し,次の(1)から(6)の事項をCPD登録情報として本会のホームページで公開しています。 (1) 所属支部, (2) 氏名, (3) 会員番号 (4) 建築士免許の1級,2級又は木造の別 (5) 職域及び職務, (6) 勤務先の名称 なお,保有個人データの本人又はその代理人から,その本人の保有個人データの開示,変更,利用停止等(以下「開示等」という。)の求めがあった場合は,個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)に即して対応します。 |
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| 最新のお知らせ | |||||
| ★専攻建築士の登録更新のお知らせ(H21.1.5) | |||||
| 平成17年度第1回の「専攻建築士」は,有効期限の満了が近づいており,平成21年度に登録更新の申請をしなければ,専攻建築士の登録が抹消されることになります。 登録更新に係る申請期間及び審査基準は,次のような概要です。 <申請期間(予定)> 平成21年11月2日(月)〜 平成21年11月30日(月) <実務実績に係る基準> @ 登録更新しようとする専攻領域に係る業務ついて,責任ある立場で携わった件数が3件以上であること。 A 登録更新しようとする専攻領域において,専門分野を表示しようとするときは,その専門分野に係る業務に携わった件数が3件以上であり,かつ,これらのうち1件以上が責任ある立場で携わったものであること。 B @及びAの審査対象期間は,平成元年11月1日から平成21年10月31日までとする。 <CPD単位に係る基準> @ 平成17年1月1日から登録更新申請日の前日までの間に取得したCPD単位(CPD単位のデータ登録を受けたものに限る。)が200単位以上でであること。 A @のCPD単位の内訳は,「実務によるCPD」が40単位以上で、「研修によるCPD」が80単位以上であること。 |
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| 専攻建築士の更新登録 | |||||
| 専攻建築士は5年ごとに更新しなければなりません。更新登録の申請時期は,次のとおり申請受付を行いますので,忘れずに申請してください。 □平成17年度 第1回認定者:平成21年12月〜平成22年1月ごろ □平成17年度 第2回認定者:平成22年12月〜平成23年1月ごろ □平成18年度の認定者:平成22年12月〜平成23年1月ごろ □平成19年度 第1回認定者:平成23年12月〜平成24年1月ごろ □平成19年度 第2回認定者:平成24年12月〜平成25年1月ごろ なお,更新登録時に必要なCPD単位数は,別紙の期間に取得した単位数で審査しますので,ご注意ください。 |
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| CPD制度に関する質問,意見,要望 | |||||
| Q1 CPD手帳以外にもバーコードシールの貼付用の用紙を作成するなどして,1冊500円の手帳代金の負担を軽減する方法を検討してください。 A1 平成20年4月1日から,本会発行のCPD手帳をすべての会員に無料で配布することが決まりました。CPD手帳の配布は,支部を通じて行うことになっていますので,お手元へ届くまで,しばらくお待ち下さい。 その他の質問・意見・要望→ワードでダウンロード |
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| CPD制度と専攻建築士制度のQ&A | |||||
| CPD制度や専攻建築士制度に関する疑問についてQ&A形式で紹介します。 Q&A |
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| ★研修プログラム一覧表 | |||||
| CPD単位が認定されている研修等の一覧を紹介しています。 H18.1.5,H18.2.1,H18.3.1,H18.4.5H18.5.8,H18.6.7,H18.7.1H18.8.2,H18.9.6,H18.10.2,H18.11.1,H18.12.4 H19.1.9,H19.2.7,H19.3.7,H19.4.4,H19.5.2,H19.6.6,H19.7.3,H19.8.1,,H19.10.3,H19.11.7,H19.12.5, H20.1.10,H20.2.6,H20.3.5,H20.4.2,H20.5.7,H20.6.4, H20.7.3.,H20.8.6,H20.9.3,H20.10.1,H20.11.5,H20.12.3 H21.1.7,H21.2.4,H21.3.4(H21.3.9) |
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| CPD制度・専攻建築士制度の経過 | |||
| ★平成20年1月〜3月 | |||
| H20.1.23 第1回制度委員会(小委員会) | |||
| H20.2.9 第1回制度委員会 | |||
| ★4月〜6月 | |||
| H20.4.5 第2回制度委員会 | |||
| H20.5.10 第3回制度委員会 | |||
| H20.6.2〜27第1回専攻建築士認定申請受付 | |||
| ★7月〜9月 | |||
| H20.8.30第4回制度委員会 | |||
| H20.9.13専攻建築士の更新に係る説明会(連合会) | |||
| ★10月〜12月 | |||
| H20.11.4〜28第2回専攻建築士認定申請受付 | |||
| H20.11.22第5回制度委員会 | |||
| トピックス | |||
| ★専攻建築士のパンフレット | |||
| 専攻建築士制度について,一般市民向けに説明したパンフレットができました。各支部の活動などに,ご利用ください。パンフレット(PDF)ポスター(PDF) | |||
| ★専攻建築士が誕生! | |||
| 平成17年度第1回専攻建築士認定申請では,198名(1専攻領域申請165名,2領域31名,3領域2名)の申請を受付け,本会の審査を経た197名が,平成17年9月の日本建築士会連合会の認定評議会の議を経て,北海道初の専攻建築士として認定されました。一覧表(PDF) | |||
| 平成17年度第2回専攻建築士認定申請では,平成18年3月の日本建築士会連合会の認定評議会の議を経て,40名が専攻建築士に認定されました。一覧表(PDF) | |||
| 平成18年度の専攻建築士認定申請では,平成18年9月27日付けで105名(127領域)が専攻建築士に認定されました。一覧表(PDF) | |||
| 平成19年度第1回の専攻建築士認定申請では,平成19年10月19日付けで51名(58領域)が専攻建築士に認定されました。一覧表(PDF) | |||
| 平成19年度第2回専攻建築士認定申請では,平成20年3月24日付けで48名(53領域)が専攻建築士に認定されました。 一覧表(PDF) | |||
| CPD制度の概要 | |||
| 建築士会では継続能力開発制度を CPD(Continuing Professional Development)制度と よんでいます。 |
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| CPD制度が いよいよ始まります! | |||
| 北海道建築士(第140号)の抜粋 | |||
| 継続能力開発(CPD)制度 | |||
| 北海道建築士(第141号)の抜粋 | |||
| 基本情報 | |||
| ★北海道建築士会CPD規則・専攻建築士規則 | |||
| 継続的な能力開発の促進に関する規則(H20.4.1改正)同上 様式集(H20.4.1改正) 専攻建築士規則専攻建築士審査基準 |
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| CPD制度への参加登録の手順 | |||
| 郵送でも受付けできます。また,CPD手帳の販売やCPD制度への参加登録の受付は,これまで本部事務局でしか取り扱っていませんでしたが,準備が整った支部から順次取り扱うことになりました。 | |||
| ★CPD研修プログラムの認定申請の手順 | |||
| 各支部の事業や委員会活動等のほか,他団体や一般企業が主催する研修も,申請により研修プログラムに認定されます。 各支部の事業 委員会活動等 他団体や一般企業 お願い:研修プログラムの認定申請は,できるだけEメールを活用くださいますよう,お願いします。(宛先:honbu@h-ab.net) |
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| CPD研修プログラムの個人申請が可能に! | |||
| 平成18年7月1日から研修プログラムの個人申請を受付開始します。 | |||
| CPDデータの登録(手帳回収) | |||
| CPD手帳は,貼られたバーコードシールを読みとり,研修実績を登録するため,毎年,本部事務局に提出しなければなりません。 CPD手帳の提出は,1年間いつでも受付しています。 なお,CPD単位はデータ登録受付日の前の年までが有効期限です。 前々年のCPD単位は登録できませんので,ご注意ください。 |
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| CPD単位換算のめやす | |||
| 継続的能力開発の種別・内容,単位換算の重み付け,必要単位数などを紹介しています。 | |||