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●平成18年度 第一回 まちづくり委員会 議事録
と き 平成18年 1月21日(土) 13:30〜
ところ 本部事務局 会議室
出席者 栄、鈴木、木村、本吉、小林、佐藤、澤口、西間、(事務局)寺島
議 題
1.平成18年度奨励制度助成に係る事業の募集について
・ 今年度の募集は3月中旬に、助成事業決定を6月中旬を目途に作業を進める。
そのために2月中旬までに、前回委員会で協議された「事業計画書・事業報告書・成果発表のあり方など」の懸案事項をクリアーするため、案を作成する。
・ 過去5カ年間の成果発表を今年度の全道大会の中で、何らかの手法(パネル方式など)で実施する。
2.連合会まちづくり委員会活動報告について
・ 鈴木委員長より「第15回まちづくり会議」の内容について紹介があった。今回は北海道からは参加が無かった。
・ 「第3回まちづくりセミナー」(2月24日〜25日富山市八尾町で開催)へ参加を決定した。
3.応急危険度判定協議会への参加について
・ 北海道建設部建築指導課の吉田主査のご来会を頂き、協議会設立の経緯と今回実施予定の「協議会設立総会」の趣旨などについてご説明があった。
・ 2月14日の総会には木村副委員長が出席することになった。
4.その他
・ 委員会終了後に、今回始めての企画である「一泊セミナー」を「小樽のまちづくり活動」をテーマに朝里川温泉で開催した。
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●平成17年度 第2回 まちづくり委員会 議事録
と き 平成17年 8月27日(土) 13:30〜16:40
ところ 建築設計事務所協会 会議室
出席者 鈴木、木村、本吉、小林、佐藤、西間、(事務局)寺島
議 題
1.平成17年度全道大会分科会について
@ 佐藤委員から現地との対応状況などの報告があった後、分科会の進め方について意見交換を行った。なお、C分科会は視聴覚室となっている。
A 当日役割分担
・ 司 会―西間(サブー本吉)
・ 大会報告―木村
B その他
・ パネラーとの事前協議など、最終確認のため9月9日(金)17時に宿泊先ホテルで集合する。
・ CPUのバーコードは60枚用意する。
2.平成17年度まちづくり奨励制度について
@ 評価項目と配点について意見交換の上取り決めた。
A 今回応募の5件(4支部)の内容について意見効果を行った。
B 9月3日(土)までに各委員が採点を行い、その結果を協議の上理事会に上程する。
3.応急危険度判定業務について
@ 鈴木委員長より、道建設部建築指導課より「地域防災計画の改正」内容について説明があったことについて報告があった。
A
4.その他
・ 会誌原稿 第2回担当 木村(8月末締め切り)
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●平成17年度 第一回 まちづくり委員会 議事録
と き 平成17年 4月16日(土) 13:30〜
ところ 建築設計事務所協会 会議室
出席者 栄、鈴木、木村、池田、本吉、小林、佐藤、澤口、西間、(事務局)寺島
議 題
1.平成17年度の事業(活動)計画について
@役割分担
・ 奨励制度 佐藤、小林
・ 防 災 木村、池田
・ 高校生DC 木村、池田
・ 分科会 (主務)佐藤、本吉、小林
・ 連合会 委員会 鈴木 会議・セミナー 委員派遣
A活動計画
・ 奨励制度 選定基準の見直しを行う。6月20日目途に公募を行う。
・ 防災関係 建築設計事務所協会でも各支部で検討を進めている模様である。昨年
来JSCAとの連携などを検討してきているので、行政側の考えに
合せて調整を進めていく。
2.17年度諸大会への対応について
@全道大会
・ 開催 9月9〜10日、根室市
・ 今年度は情報委員会の分科会は開催されない。青年委員会は「災害時対応」をテーマにまちづくり委員会と連携の構想もあるが、今回もまちづくり委員会として開催する。
・ GW前にテーマと開催概要をまとめる。
A日・韓・中 建築士協議会
・ 10月17〜20日開催される。
3.連合会開催会議・セミナーの報告
・ 鈴木委員長より報告があった。
4.その他
会誌原稿 第一回担当 木村(4月29日締め切り)
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平成16年度 第四回 まちづくり委員会 議事録
と き 平成16年11月27日(金)13:30 〜
ところ 事務局共用会議室
出席者 鈴木、木村、榊、本吉、小林、澤口、西間(事務局)寺島
議 題
1.平成16年度活動の実績状況について
@防災活動について
・各支部の応急危険度判定士連絡網の整備
36支部中28支部で連絡網の整備が完了した。
実働可能人員について、引続き追跡調査が必要。
A奨励制度について
・6事業について採択し、支援を行った。
市民と考える安全・安心マップ事業(札幌、IZAネット委員会)
住宅改善支援・UDにおける地域実践活動(北広島、住宅改善支援チーム)
小樽雪あかりの路(小樽)
建築作品寄贈事業(恵庭)
建築士の森(室蘭)
親子ふれ愛工作室(室蘭)
B高校生デザインコンクールについて
・11月5日に選定委員会が開催され、表彰作品が決定した。
今年度のテーマ「国立公園内に絶つ避難小屋」
応募作品48点より最優秀作品1点、優秀作品3点、佳作4点を選考。
平成17年1/11から14の間、道庁1Fロビーで作品展を行う。
C全道大会(北見)について
・分科会テーマ「ハーブの香りとまちづくり」
香りゃんせ公園の見学の後、活動家の高木豊氏と宇田川みき子氏による
事例報告、参加者を交えてまちトークを行った。
・50名の参加で例年並であった。
・開催地の活動を知り、地元へのフィードバックができた。
2.17年度活動計画及び予算案について
・今年度の活動をベースに計画を行う。
・地域のまちづくり活動の情報収集、整理・対応が望まれる。
・全道大会の分科会のあり方の検討が必要。(活動の50%を占めてしまう)
・ここ数年の分科会の整理、総括が必要である。
・奨励活動のうち空知支部の活動が全国大会で評価されたことや支援センターを
視野にいれ奨励制度の増額を打診したが、今年度予算の維持となる。
3.連合会関係について
@14回まちづくり会議「景観法をどう活用するか」
・平成17年1月28、29日 東京建築士会会議室
・本吉委員が参加する。
A第2回まちづくりセミナー「まちなみ保全型まちづくりをいかにすすめるか」
・平成17年2月19、20日 茨城県真壁町総合福祉センター
・西間委員が参加する。
4.17年度委員会体制について
・今年度の体制で臨んでいきたい。
各委員の状況を打診して行う−数名の入替えが生じる
5.その他
・JASCとの関係
・ハウジングアンドコミュニティ財団の調査事業の応募
・第31回全道(根室)大会のスケジュール案
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平成16年度 第一回 まちづくり委員会 議事録
と き 平成16年 2月27日(金)13:30 〜
ところ 事務局共用会議室
出席者 鈴木、木村、池田、佐藤、本吉、小林(事務局)寺島
議 題
1.平成16年度活動計画
@役割分担
・防 災 木村、池田
・奨励制度 榊
・高校生DC 鈴木、木村
・分科会 小林、佐藤、本吉、西間、榊
・連合会 委員会 鈴木
会議 委員派遣
セミナー 委員派遣
2.活動について
@防災活動について
・各支部の応急危険度判定士連絡網の整備
3月中に案内し、4月にとりまとめる。
案内には、道のブロックの協議会設立の動きから緊急性を
前面に打ち出した案内文章とする。
A奨励制度について
・速やかに案内する。
奨励制度の意義、採択の採点方法の基準などを載せて案内する。
応募成果を8月頃までにまとめる。
3.全道大会(北見)分科会テーマについて
@(仮称)ハーブとまちづくり
小林委員提案−資料収集、キーパーソン探し
「小樽雪あかり」との共通性も探りつつ
テーマの締切りは4月末
4.その他
@全国大会(和歌山)
・日程 10/21、22
・テーマ きのくにから拓く建築の未来 〜地域新時代の創造〜
A会誌原稿の担当
・ 5月 小林、池田 分科会テーマ、災害連絡網
・ 9月 佐藤 まちづくり・委員会報告
・12月 鈴木 年度末総括
B委員会開催日程
・ 4/中 小委員会 〜分科会テーマ討議、テーマコメント発表
・ 7/下 小委員会 〜分科会打合せ(北見)
・ 9/ 全道大会 〜分科会運営
・10/中 小委員会 〜次年度予算案
・11/下 全体委員会〜年度まとめ
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平成15年度 第三回 まちづくり委員会 議事録
と き 平成15年11月 8日(土)13:30 〜
ところ 事務局共用会議室
出席者 鈴木、榊、池田、佐藤、本吉(事務局)寺島
議 題
1.全道大会(富良野)の総括について
@各委員による感想、意見
・音響機材の不備、富良野支部との詰め不足などがあったが、全体と
して及第点であった。
・フラニストの活動、まちづくりの思いなど持ち帰ることができたが
富良野支部や建築士の活動を絡めることができなかった。
・富良野に対する建築士の視点は残せた。(スライドショー)
・ワインハウスで開催した意義付けが希薄であった。
・参加者との意見交換が希薄であった。(受身となってしまう)
・開催地の特色を重視したテーマであったが、支部の関わり方が課題
となる。
2.平成16年度、全道大会(北見)について
@テーマ設定について
・まちづくりをテーマとした場合、北見支部や地域の活動を題材にし
て企画する。
・災害対応をテーマとした場合、DIGの手法がある。
・大会テーマや北見の思惑を確認する必要がある。
・90分では限られたことしかできない。
・北見支部の活動 − 住環境研究活動、公園、工業高校との連帯など
A今後のスケジュール
・2月まで大枠を決める。
・北見の情報収集、MLでの打合せなどで詰めて行く。
3.災害ネットワークについて
@小樽支部のネットワーク作成状況の説明を受けた。
A道本部としての確認事項
・支部連絡先(支部長不在の場合の連絡先、3ヶ所程度)
・実働可能な判定士の人数の把握
・支部災害ネットワーク構築状況
以上について年内に回答を得る。
(依頼文を11月中に発送、担当:木村、池田)
B支部のネットワークは支部の事情に合わせて組織する。
(委員会は参考例の提示まで)
C今後の活動として、シュミレーションの実施を検討する。
4.平成16年度、事業計画および予算について
@実行委員会の開催 (321,000円)
・委員会 年3回(3・7・11月)
・小委員会 年3回(随時)
Aまちづくり活動奨励制度 (200,000円)
・総会から5月末をめどに募集
・会誌に15年度の報告を掲載(情報委員会に依頼)
B高校生デザインコンクール (154,000円)
C連合会主催の会議・セミナーへの参加 (180,000円)
・連合会委員以外の参加、研修
D全道大会分科会の企画、運営
・現地事前打合せ含む
E支部とのネットワークの構築
・ML他による連帯
5.その他
@平成15年度の実行委員会の開催
・委員会 4回 4.18(札幌)7.5(札幌)9.12(富良野)11.8(札幌)
・小委員会 3回 5.23(富良野)6.20(札幌)8.26(富良野)
A第1回まちづくりセミナー(連合会主催)開催の案内
・テーマ「地域のストックを活用する」
・日時 平成15年11月29・30日
・場所 京都市景観・まつづくりセンター
B次回の予定 小委員会 2月上旬 委員会 3月中旬
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平成15年度 第二回 まちづくり委員会 議事録
と き 平成15年7月 5日(土)13:30 〜
ところ 事務局共用会議室
出席者 鈴木、木村、榊、池田、佐藤、本吉、西間、澤口(事務局)寺島
議 題
1.全道大会について
@現在までの進捗状況について
・会 場 「ワインハウス」に変更する
・移動手段 ホテルのマイクロバス2台で移動する
・フラニスト 中世古氏、日里氏、及川氏の内諾を得た
・風景データ (支部)スライドを整理中、(委員会)現地での撮影終了
A構成について
・タイムスケジュール
移動( 20s)・富良野ウォッチング
会場( 100s)・フラニストの体験
・フラニスト+パネラー まち談義
・富良野の風景
・フラニスト+パネラー+会場 まち談義
・テーマ、ポイント
フラニストは地域に何を行ったのか。まちづくりと人。
内部、外部の視点。観光と生活。エリアの捉え方。地域住宅の試み
・構成
テーマを整理し、構成を組み立てる
B会場他について
・会場との打合せ(設営開始時間、平面図の確認)
・機材の確認(テーブル、イス、プロジェクター、スクリーン、音響)
・風景データのまとめ(佐藤、池田)
・CPDの対応(名簿・配布、西間)
C今後の予定
・7月中 富良野支部とのすり合わせ
・8月26の週 フラニストとの打合せ(現地)
・当日10:00 集合(受付会場)打合せは「文化会館」
2.まちづくり活動奨励制度について
・6支部より申請あり(恵庭、空知、十勝、斜里、旭川、宗谷)
・審査要領に基づいたチェックと申請内容を精査し選考を行う
・各委員の選考を集計(〜7/12)し、全体で評価する(〜7/15)
・7/15までには決定する
3.アンケート集計結果について
・7/3現在までの集計結果(34/36支部回答)の報告(HABnetで公開済み)
・支部のまちづくり活動の担当者(13支部)との懇談会を全道大会で行う
・近日中に案内を送付(予定:9/12 12:00〜 富良野文化会館)
・まちづくりネットワークの確立を目指す
4.応急危険度判定士連絡網の整備について
・連絡網の未整備(アンケートによる)を解消すべく対応する
・IZAネットを参考に連絡網整備マニュアルを作成し、各支部に連絡網の整備を依頼する
・札幌支部で「ヒヤリmap」作成に協力中
5.その他
@CPD試行(7/1)の説明
・本格運用はH16.4.1
A会誌141号の原稿依頼について
・応急危険度判定士行動指針をメインに掲載する(総会、理事会では報告済)
・まちづくり活動奨励制度についてのコラム(1/8程度)
B今後の予定
・9/12 全道大会(委員会、分科会、担当者懇談会)
・10/2 小委員会(H16事業・予算計画 他)
・11/1 第4回委員会(H16事業・予算編成 他)
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平成15年度 第二回 小委員会 議事録
と き 平成15年6月20日(金)13:30 〜
ところ 事務局共用会議室
出席者 鈴木、木村、榊、池田、本吉、栄担当常務(事務局)寺林、寺島
議 題
1.運営委員会(6/17)の報告について
2.CPD制度の施行について
3.アンケート集計結果について
・6/20現在までの集計結果を理事会、HABnetで公開する
・支部のまちづくり活動の担当者との連携を検討する
・全道大会を連帯の一歩とする
・災害対応について、連絡網のある支部より情報を収集し、モデルタイプを紹介する
4.まちづくり活動奨励制度について
・6/20現在まで3件の申請と1件の問い合わせがある
・6/30の締切り後、7/5の委員会で審査、選考を行う
5.全道大会分科会について
@富良野支部との連絡状況について
・会場の変更 ワインハウスの利用可能(会場費=コーヒー代)
・移動手段 大型バスは予算がきつい、ホテルのマイクロバスを確認中
・フラニスト 中世古氏、及川氏、上村氏と調整中
・風景データ スライドを整理中
A構成について
・内容については全体委員会で検討する
・富良野の風景データは佐藤、池田で担当する
・会場レイアウト、機材について、富良野から情報を得る(担当榊)
・移動に伴う見学地の検討、富良野から情報を得る(担当榊)
B今後の予定
・7月全体委員会 内容の構成
・8月末 フラニストとの打合せ(現地)
6.報告事項について
@全国防災研修会(6/12)の報告
・北海道が主管、約150名の参加
A連合会関係について
・全国大会(宮崎) セッション、屋台村、現地塾
・まちづくり会議 H16年1月、横浜で開催予定
・まちづくり塾 今年度は中止、継続性のあるセミナー形式に移行の予定
・専攻建築士制度 まちづくり専攻建築士の検討
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平成15年度 第一回 小委員会 議事録
と き 平成15年5月23日(金)13:30 〜
ところ 富良野市役所会議室
出席者 中村、渡辺、石坂、軽米(富良野支部)
鈴木、榊、池田、佐藤、本吉、西間
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議 題
1.全道大会分科会について
1)現在までの進捗状況の説明
2)支部担当者の確認
高松(チーフ)、軽米、他8名
3)構成について
・フラニストは仲世古氏を軸に依頼する
・建築士側として及川氏、上村氏に依頼する
・富良野の風景を活用する
・具体的内容は今後の打合せで構築する
4)会場について
・予定会場の保健センターを視察
・富良野らしい会場(ワインハウス、バス利用)等
を検討する
5)富良野の視察
6)今後の予定
・6月 会場、人の依頼。内容の構成
・7月 担当者との打合せ(現地)
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平成15年度 第一回まちづくり委員会 議事録
と き 平成15年4月18日(金)13:30 〜
ところ 事務局共用会議室
出席者 鈴木、榊、池田、佐藤、本吉、西間
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議 題
1.平成15年度事業計画及び役割分担について
@応急危険度判定業務の支援体制の整備
(木村、池田、佐藤、澤口、前川原)
Aまちづくり活動奨励制度
(榊、小林、本吉、西間)
B高校生デザインコンクール
(鈴木、木村)
C全道大会分科会(全員)
Dアンケート調査
(榊、小林、佐藤、本吉、西間、澤口)
E連合会関係 (鈴木)
2.全道大会分科会について
・テーマ 「フラニストからの伝言」
・主 旨 へその町、ラベンダー、ワールドカップのスキーなど富良野を形容する言葉
は、たくさんある。TVドラマ「北の国から」(倉本聰作)もそのひとつ。
81年から始まった「北の国から」は、昨年「2002遺言」で終了した
が、富良野の代名詞となり、多くの人々を富良野に呼び寄せている。
一方で、ドラマを支えてきた、富良野に生まれ、富良野をこよなく愛し、富
良野をひっぱている「フラニスト(Furanist)」たちの想いや活動
が、まちを元気にしているともいえる。
まちづくりのキーワードに”人”が挙げられるが、その人を育んだ「北の国
から」の地で「フラニスト」の方々とまちづくり談義を行う。
・目 的 「フラニスト」の富良野に対する想いや活動を学ぶ。
まちづくりの原点(想い)を探る。
まちを想う心(地元・士会)をお土産とする。
・構 成 「フラニスト」とのまち談義。(形式的ではない普段着の交流)
茶畑利昭氏、中世古善雄氏、小田嶋忠弘氏など。(検討、調整する)
富良野らしい会場(北時計、ワインハウスなど)で行う。
建築士の見た富良野を映像として活用する。
・今 後 富良野支部との連携を強め、情報を収集する。
5月末に現地を視察し内容を検討する。
大会前日の見学を検討する。
3.まちづくり活動奨励制度について
・案 内 5月初め
・募 集 6月末まで
・選 考 7月中
・報 告 理事会への報告は第3回で、また全道大会で支部への受理式を行う。
4.応急危険度判定業務の支援体制の整備について
@支部の支援体制の構築
札幌支部の連絡網を紹介し、各支部に体制作りを要請する。
A研修会への参加
「平成15年度建築防災研修会(6/12)」に参加する(木村or池田)。
5.アンケート調査について
・目 的 各支部のまちづくり体制・状況を調査し、支部との連携を構築する。
・今 後 アンケート案を修正し、5月初めに支部事務局に発送する。
支部に限らず分会についても対応する。
5/16を締切りとし、次回委員会でまとめる。
6.その他
・委員会のMLを作り、意思の疎通を密にする。
・委員会の開催 全体(3)、小委員会(2から3)
戻る
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